帰国子女でないのに英語の発音がネイティブ並みに上手い人のナゾ その秘密をあばいてみた!

 

みなさま こんにちは。

高校・大学受験で英語講師をしている『まのとも』です。

英語の発音が上手でネイティブみたいにカッコイイ人っていますよね。

帰国子女でもないのに発音が上手いと「やっぱり才能なのか」って思ってしまいます。

しかし、発音が上手い理由は、才能ではありません。

彼らが発音が上手いのは、「あること」をやっていただけ。

特別な才能があるからではないのです。

今回は、英語の発音が上手い人の特徴と、ネイティブ並みの発音をマスターする方法をご紹介します。

発音の勉強は、発音のコンプレックスをなくすだけではありません。

正しく発音できないと、リスニングが聞き取れません。

発音の勉強をしないと、リスニングができるようにならないのです。

リスニング力をつけるには、発音は重要です。

早速、はじめましょう!

英語長文が読めない理由とは

単語をたくさん覚えた

文法も勉強した

でも英語長文が読めない…。

なぜ、読めるようにならないのでしょうか?

くわしい理由はこちらをごらんください。

英語の発音がいい人の特徴とは

 英語の発音が上手い人の特徴をご紹介します。

耳がいい

 

耳がいい人は、色々な音を聞き取ることができます。

絶対音感がある人がいますよね。

たとえば、歌手の広瀬香美さん

絶対音感があるので、音を正確に聞き取ることができます。

世の中の音は、すべて「ドレミ」に変換され、会話も「ドレミ」で聞こえるそうです。

「あーなるほど」→「レーファファファファ」、

「あ!そうなんですね」→「レ!ソレレレレレレ」

こんな感じに聞こえてしまうのだそう。

ここまで耳がいい人は特別ですが、人よりちょっとだけ耳がいいだけでもずいぶん違います。

耳がいい人は、耳から入ってきた音を同じように発音するセンスがあります。

英語を聞いて同じように再現できるので、ネイティブのように発音できてしまうのです。

なんともうらやましいですよね。

ちなみに、耳がいい人は歌も上手いです。

カラオケで人気者になれる人は、英語の発音もきっと上手いはずです。

ものまねが上手い

 

ものまねが上手い人って、どんなイメージですか?

ものまねが上手いと言えば、お笑い芸人ですよね。

口調だけでなく、顔の表情、しぐさや間の取り方までも完全コピーできています。

彼らは、映像を何度も見て研究し、何度も練習を重ねています。

英語の発音が上手い人も、芸人さんと一緒です。

英語の音の特徴をとらえて、音の変化やリズムを徹底的にまねします。

勉強しなくても、まねるだけでネイティブっぽい発音をものにすることができるのです。

楽しくものまねするだけで、英語の発音が上手くなるなんて最高ですよね。

もしあなたが、ものまね上手なら、発音の勉強をしなくても、うまく発音できる可能性があります。

気になる外国人の俳優さんのセリフをまねたり、ニュースのキャスターのものまねをしているうちに、英語の発音はぐんと上達するでしょう。

あこがれのあの人への気持ちが強い

 

英語は、まねをするだけでも上手になりますが、実はもっと上手になる方法があります。

上手くなる大きなきっかけは、「憧れ」です。

ステキなあのハリウッド俳優、わたしもあんな風になりたいと憧れる。

「憧れ」が、英語への情熱を燃え上がらせるのです。

ステキな人がいると、その人のようになりたいと思うことありませんか?

服装やメイク、そして言葉づかいもまねするようになります。

好きなハリウッド俳優になり切ってセリフをまねすることで、自然に英語の発音練習になります。

憧れの人に雰囲気が近くなり、おまけに英語の発音もよくなるなんて最高ですよね。

「憧れのあの人に近づきたい」という気持ちが、英語上達の近道でもあるのです。

ずいぶん前の話ですが、わたしの友達でマイケルジャクソンの大フアンの人がいました。

映像はすべて見て目に焼き付け、曲も聞きまくっているので、ものまねも完璧にできます。

もちろん、発音も超絶うまいです。

ある休日、その友人と一緒にいる時、楽しそうにおしゃべりしている外国人たちが通りかかりました。

当時、私たちは13歳。田舎の中学生です。

外国人見るだけでもびっくりなのに、友人は、ふらっと近づき、ふつうに会話に参加し始めたのです。

ゲッ!(꒪ꇴ꒪|||)

小心者の私は、ビックリ。

ただボー然とみているだけです。

だって、まだ中学生だし、田舎者だし、外国人恐怖症…。

そんな私とは対照的に、友人は「あー楽しかった」と満足気です。

なんで、いきなりチャレンジャーな行動ができたのか。

不思議でたまらなかった私は、友人にその理由を聞いてみました。

この友人、マイケルジャクソンのまねをしすぎて、自分もアメリカ人と思ってしまうことがあるそうなのです。

外国人を見ると、「仲間だ!」って、反応するようになったのです。

憧れの外国人になりきることで、勉強しなくても英語ができるようになる。

これは、弱冠13歳の私にとっては、強烈な体験でした。

これがいい経験となり、私も憧れのハリウッド俳優のまねをするようになりました。

友人ほどではありませんが、英語の発音はぐんと上手くなりました。

まねするだけで、発音が上手くなる。

英語発音トレ―ニングのオススメの方法です。

英語の発音がすぐに上手くなるコツを伝授します

 

英語の発音が上手い人の特徴をご紹介しました。

彼らは、みんな知らないうちに、発音が上手くなるコツをつかみ、楽しみながらマスターしていることがわかりました。

しかし、みんなが楽しく学習できるわけではありません。

発音が上手くなる仕組みを知りたい

もっと効率よく学習したい

そんな人も多いと思います。

そこで、ここでは英語の発音をよくする具体的な方法についてご紹介します。

英語特有の発音ルールとは

 

英語の発音が上手くなるには、英語特有の発音ルールを知ることが大切です。

発音というと、「母音」や「子音」の発音の仕方を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか?

母音でいうと、日本語の「あ」はひとつしかありませんが、英語は複数あります。

発音記号では「ʌ」「æ」「ɑ」「ə」などですね。

この中でも、「æ」の発音がけっこう難しい。

「え」の口の形をして「あ」と言う。

頭が混乱します…。

「この母音や子音の発音練習をすることでネイティブらしく聞こえるようになる」

そう思っている人が多いのですが、発音より大切なことがほかにもあります。

ソフトバンクの社長、孫正義さんの英語をお聞きください。

孫さんの英語は、ネイティブ並みではありません。

しかし、しっかり通じています。

孫さんが英語を話すことで重視していることがあるのです。

それは、英語のリズム

英語は日本語のように平たんではありません。リズムがあるのです。

英語特有のリズムをマスターすれば、ぐっとネイティブに近づくことができます。

英語特有のリズムとは、具体的にどのようなことを示すのでしょうか?

英語特有のリズムには、イントネーションとアクセントがあります。

アクセントは、1つの単語の強弱です。単語は強く発音するところがありますよね。それがアクセントです。

イントネーションは、2つ以上の単語や文章での高低差や強弱です。上げ調子で発音したり、下げて発音するなど、アップダウンのことをいいます。

そして、英語には音声変化もあります。リエゾンリダクションなど、単語同士の音がつながることで、元の音が変化して違う音になるのです。

リエゾンリダクションアクセントイントネーションのルールをマスターすると、ぐんとネイティブに近づくことができるのです。

リエゾンとリダクションについて詳しくご紹介しましょう。

リエゾンとは

リエゾンとは、音と音のつながりのことです。

例えば、「take it」は「テイク イット」と発音すると習いますが、ネイティブが発音すると「ティキットゥ」と聞こえます。

音と音がつながると、音が変化するのです。

このような変化はたくさんあります。

たとえば、

cut out 「カッタウト」

kind of 「カインダブ」

pick up 「ピカップ」

tell us 「テラス」

call on 「コーロン」

talk about 「トーカバウト」

このように、単語をひとつずつブツ切りで発音するのではなく、音をつなげることで流れるようなリズムを生み出すことができるのです。

リダクションとは

リダクションは、音が抜け落ちることを言います。

たとえば、

good job は「グッド ジョブ」ではなく「グッジョブ」です。

これは、みなさんよく使いますよね。

I like him.「アイライキム」

これは、「h」が抜け落ちて聞こえます。

単語ひとつだけでも音が抜け落ちるパターンもあります。

例えば、

swimmingは「スウィミング」ではなく「スウィミン」と聞こえますね。

「g」は抜け落ちて発音しないのです。

このように、英語はアクセントやイントネーションを意識すれば、流れるようなリズムが生まれます

リエゾンやリダクションなどの英語特有の音声変化をマスターすることで、さらにネイティブのような発音が出来るようになるのです。

まずは、リズムを身につけましょう。

極端なことを言えば、発音が悪くてもリズムがしっかりしていればネイティブに通じるのです。

有名なのが、「堀った芋いじるな」。

「What time is it now?」が、「堀った芋いじるな」って聞こえるのは有名ですよね。

実際、ネイティブに「堀った芋いじるな」って言ってみると、通じることが多いです。

英語の発音というと、母音や子音、「R」と「L」の違いや、「V」と「B」の違い、「th」など、日本語にない音が大切と言われています。

とくに「R」の発音は難しく、巻き舌にする、下の位置を低めにする、など発音の仕方がいろいろなので、わかりずらいですよね。

発音を勉強するのはちょっと大変ですが、リズムはすぐにマスターできます。

リズムさえあれば、外国人にも通じます。

だから、「掘った芋ほじるな」でも通じるのです。

変な日本語に聞こえる英文例は、ほかにもいくつかあります。

この動画、メチャクチャおもしろいので、ぜひごらんください。

「リズムってホントに大事!」ということが、よくわかります。

 

発音が悪いことの意外なデメリットとは

ネイティブのような発音をマスターするには、リズムと音声変化が大切だとお伝えしました。

これらをマスターすれば、英語の発音は上手くなります。

憧れのハリウッドスターやニュースキャスターをまねするのもいい方法ですが、

もっと効率よくマスターしたいという人が実際多いのです。

英語の発音は、短期間で集中したほうがマスターしやすいです。

早くきれいな発音ができるようになった方が、自信がつくし自慢できますよね(笑)

発音が悪いことのデメリットが大きすぎるので、発音の勉強は早く済ませたほうがいいのです。

発音が悪いと困るのが音読

英語の読解力をつけるためには、音読は必須です。

高校入試や大学入試、英検に合格するためには、長文がスラスラ読めて理解できるようにならなくてはなりません。

TOEICの得点をアップするには、part7の長文を読むスピードを上げる必要があります。

そのためには、何度も繰り返し音読することが効果的なのですが、発音が悪いまま音読したらどうなると思いますか?

1.スラスラよめない

2.リスニング力が伸びない

この2点が問題になります。

その理由を具体的にご紹介します。

1.長文がスラスラ読めない

発音が悪いと、スラスラ英文を読むことが出来ません。

つっかえつっかえ読む人が多いのです。

英語はリズムがあるので、流れるように読みたいですよね。

英語の音声変化をマスターしていないと、単語ひとつひとつをブツ切りにして読んでしまいます。

すると、かなりスピードが遅くなるのです。

たとえば、

How about going to a hot spring this weekend?

今週末、温泉に行くのはどう?

この文章をぶつ切りに読んだらどうなるでしょう?

How about going to a hot spring this weekend?ハウ アバウト ゴーイング トゥー ア ホット スプリング ディス ウィークエンド

ハウ アバウト ゴーイング トゥー ア ホット スプリング ディス ウィークエンド

リズム感はゼロに近いです。

これを、ネイティブらしくすると、

How about going to a hot spring this weekend?ハウバウ ゴウィントゥァ ハ スプリン ディスウィーケン

ハウバウ ゴウィントゥァ ハ スプリン ディスウィーケン

リズムあり、なめらかな英語になります。

スラスラ、スピーディーに読めますよね。

スラスラ読めるということは、長文を読むスピードも速くなるのです。

大学受験の長文もスラスラ読める。

TOEICのpart7だって、時間内に終わる。

時間が余ってしまうことも可能なのです。

リズムよく読めることは、それほど重要なことなのです。

2.リスニング力が伸びない

音読は、リーディング力をアップさせるだけではありません。

音読には、リスニング力もアップするというメリットがあります。

後ろから訳返り読みせず、英語の語順のまま英文を理解する「英語脳」を作ることができるのです。

リスニングは、聞いた瞬間から英文の内容を理解しなければいけないですよね。

後ろから読み返すことはできません。

だからこそ、リスニング力をアップするには、英語の語順のまま理解する「英語脳」が必要なのです。

音読は、やり方に注意が必要です。

発音方法を確認して正しい発音で音読しないと、せっかくがんばっても努力が台無しになることがあるのです。

なぜなら、間違った発音方法で音読すると、間違った音をインプットしてしまうから。

間違えて覚えてしまうと、文字と音が一致しません。

リスニングは、自分が正しく発音できる音しか聞き取ることができないので、発音の勉強は重要なのです。

英語の発音が悪いと、リスニング力伸びない。

これは、大きなデメリットになってしまいます。

英語の発音が上手くなる最短の方法とは

 

では、英語の発音が上手くなるためには、どのような方法があるのでしょうか?

英語の発音をマスターする方法はいくつかありますが、誰でも効果を出せる方法として「オーバーラッピング」をおススメします。

オーバーラッピングとは、「テキストの英文を見ながらリスニング音声と同時に発音する」という英語の訓練法です

オーバーラッピングのメリット

オーバーラッピングのメリットは3つあります。

リスニング力がアップする

オーバーラッピングは、英文を見ながら発音します。

自分が認識できない音は、発音することが出来ません。

発音ができるということは、しっかり聞き取れているということ。

リスニング力がある証拠です。

聞き取れない単語やフレーズも、オーバーラッピングを続けることで聞き取れるようになります。

正しい音を理解して、自分でも発音できるようになるからです。

オーバーラッピングを続けることで、脳が正しい音を記憶していくので、リスニング力がどんどんついていくのです。

英語のリズムがマスターできる

英語には英語特有のリズムがあります。

日本人がリスニングが苦手なのは、英語のリズムに慣れていないから。

リズムをマスターするだけで、リスニング力がアップし、発音がぐんと上手くなります。

オーバーラッピングは、ネイティブの音声を聞きながら同時に発音します。

つまり、ネイティブのマネをするということ。

マネこそが、いちばん簡単に発音をマスターすることができるのです。

口の形や舌の位置を学んだり、音声変化のパターンをマスターすることで、英語の発音はかなり上達します。

しかし、独学で勉強するのはむずかしい。

理屈を学ぶより、マネをした方がすぐにマスターできるのです。

ネイティブのスピードに慣れる

ネイティブの音声を聞きながら発音するということは、ネイティブのスピードについていけるということ。

オーバーラッピングをすることで、ネイティブのスピードに慣れることができるのです。

はじめのうちは、スピードに慣れないため、うまく発音できないかもしれません。

テキストのフレーズを読むので、精一杯だと思います。

しかし、くり返し練習することで、音声についていくことが出来るようになります。

英語特有の音声変化(リエゾンやリダクションなど)も聞き取れるようになり、同じように発音できるようになります。

なぜネイティブが速く話せるかというと、音声を変化させて発音するから。

単語をひとつひとつ発音するのではなく、音をくっつけたり、一部の音を発音しないようにすることで、発音しやすくするのです。

発音しやすいということは、速く話せるということ。

つまり、オーバーラッピングをすることで自分でも音声を変化させることができ、ネイティブのようなスピード感がある英語が話せるようになるのです。

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オーバーラッピングとシャドーイングの違いとは

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オーバーラッピングのやり方は、シンプル。

テキストを見ながら、ネイティブの音声に合わせて発音する。

それだけです。

音声付きのテキストがあれば、気軽に始めることができます。

オーバーラッピングと似ている訓練法として、シャドーイングがあります。

シャドーイングをすすめる人が多いので、シャドーイングの方がいいのでは?と思う人もいらっしゃるかもしれません。

シャドーイングは、テキストの英文を見ないで発音します。

テキストを見ないで、聞き取った音の通りに発音するので、音声から少し遅れて発音することになります。

音声からタイミングが少しずれて発音するのです。

シャドーイングとオーバーラッピングの違いは、

テキストの有無

発音するタイミング

です。

シャドーイングの方がむずかしいので、初心者の方にはおススメできません。

その理由は、テキストを見ないで発音する方法なので、聞き取れないと発音が出来ないから。

リスニング力がじゅうぶんでないと、聞くことだけで精一杯なのです。

はじめは、オーバーラッピングでも大変です。

シャドーイングをやる場合は、オーバーラッピングに慣れてからがいいでしょう。

おススメの教材

オーバーラッピングの教材を選ぶポイントは、2つあります。

ひとつは、先にもお伝えしたとおり、音声付きのテキストであること

そして、自分のレベルに合った教材を使うことが重要です。

読んで、すぐに意味が理解できない英文は、自分のレベルには合っていません。

読んでも理解できない英文は、聞き取れないから。

同じ英文の場合、読むより聞き取る方が圧倒的に難しいからです。

リスニングに自信がない場合、かんたんな教材から始めることをおススメします。

はじめは長い英文より、短い英文。

ひとつずつから始めると負担が少ないです。

おススメの教材3選

中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。

高校英文法をひとつひとつわかりやすく。

文法の問題集ですが、音声付き。

解説がとてもシンプルでわかりやすいので、内容を理解しやすいです。

ひとつずつの短い英文なので、オーバーラッピングが初めての方にはおススメ。

文法の勉強のやり直しにも最適です。

速読英単語

こちらは、中学版です。

長文といっても会話文が多いので、読みやすいです。

こちらは入門編。大学入試共通テストの対策まで可能です。

長文読解の解説付き。

文法や語彙の解説がついているので、無理なく読むことができます。

中学版・入門編ともに音声が無料でダウンロードできます。

JJENGLISHエクササイズ

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英会話の教材です。

JJENGLISHエクササイズの愛大の特徴は、音読メソッド

中学で習う文法と単語に絞り、かんたんな英文を音読することで

日本語に訳さずダイレクトに英語を理解し使える「英語脳」を身につけることが出来ます。

JJENGLISHエクササイズのメソッドにオーバーラッピングをプラスすれば、よりきれいな発音がマスターできます。

ネイティブのような発音で英語が話せるようになる。

一度に2つの理想を叶えることができるので、効率性は抜群。

忙しくて英語の勉強する時間が取れない人にはおススメの教材です。

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JJENGLISHエクササイズについて、くわしくはこちらの記事をごらんください。

まとめ

alt="希望の朝"

今回は、ネイティブのような発音をマスターする方法をご紹介しました。

発音を上達させるには、英語のリズムをマスターすることが重要。

そして、英語特有の音声と音声変化を身につけることで、よりネイティブらしい発音になっていきます。

発音にコンプレックスがあるせいで、自信をもって英語を話すことが出来ない。

こんなもったいことはありません。

その逆に、発音が上手いだけで自信が持てるのは事実。

発音の上手い下手は、自分が思っている以上に「自己肯定感」に直結します

今回の記事を読んで頂けたのは、単なる偶然ではありません。

発音の勉強をするチャンスの到来です。

ぜひ、この機会にネイティブのような発音を目指しましょう!

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